【国内コラム】「アドテクノロジーが顧客の行動を通じてマーチャント側とメディア側をつなぐ」靴とファッションの通販サイト「LOCONDO」のアドテク活用史

先日行われたMarkeZine Day 2013 Premium Ad Technology Specialの講演がMarkeZineにて連載がはじまりました。。その中で、靴とファッションを取り扱う通販サイトLOCONDOのマーケティングディレクターの平塚裕司氏の基調講演でLOCONDOのアトリビューションとアドテクノロジーの活用が紹介されています。

「アドテクノロジーが顧客の行動を通じてマーチャント側とメディア側をつなぐ」靴とファッションの通販サイト「LOCONDO」のアドテク活用史
http://markezine.jp/article/detail/18460

特筆すべきは、氏の「ひたすらPDCAを回すことで、担当者に経験値が蓄積し、いわば”アドテク・アトリビューション職人”と呼べるまでにコントロールできるようになったのです」という言葉に集約される、様々なツールの管理運用を自社内で、高速にPDCAを回しながら行っていた点にあると思います。

41-atori_banzai.jpg
【アトリくんの視点】アトリビューションを専門とする”職人”が現時点ではほとんど存在しない中、自社内で活発にPDCAを回し経験値を蓄積していくのはとても素晴らしい取組みですね!

コメント